ジャニス・ブッキング・ライブvol,12
2007年3月25日
今回は3組のアーティストに登場してもらいました。
初登場の「RARA」、「ミキコ・アラマータ」、3回目の「麓健一」。
「RARA」はギターとベースのユニット。繊細な歌声、エモーショナルな演奏は引き込まれました。。。個人的にヘイデンが好きなんだけど、雰囲気が似ててかなりツボですた。結成してから初ライブだったとのこと。
「麓健一」は普段はギター弾き語りなんですが、今回はバンド編成。上の写真でございます。なんか、今までとはまた違ってエッジの効いた演奏が最高です!物凄く独特な歌詞なんですが、違って聴こえるもんです。麓さんの内なる激しい部分が伝染して一つのうねりとなってもうねっ。
「ミキコ・アラマータ」は女性ボーカルとギターで活動しているんですがパーカッションとベースが加わりめちゃめちゃソウルフルな演奏でした。とにかく聴いてスカッとするような
声。演奏が半端なくクオリティー高い!コミカルな歌詞で私たちは煽られそして完全にミキコ・アラマータの世界に没頭してしまう、魅せられちゃいました。
麓健一HP
http://www.geocities.jp/armaroundyou8901/
ミキコ・アラマータHP
http://a-la-mata.com/l/
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